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現地突撃隊報告。第2報。

おまたせいたしました。
隊長、第2報をご報告いたします。
「突撃隊」

第2報を報告させていただきます。

小姐の日本語ですが、たいへん上手く、会話するに何も支障がございませんでした。

なぜ、そんなに日本語ができるかと申しますと、小姐たちは、日本語学校に通って勉強しているとのことです。

これは、ママの考え方だそうです。


「隊長」

じゃー、おまえは、たいへん楽しかっただろう。



「突撃隊」

はい。

大変申し訳ございませんが、2時間がアッというまに過ぎてしまいました。


「隊長」

小姐の衣装はどうやった。



「突撃隊」

はい。

小姐たちは、それぜれ色の違う「チャイナドレス」を着ておりました。

まあ、それがかわいいんですよ。

スリットからチラッと見えるものが、いかったです。


「隊長」

そうか。ところでお店は繁盛していたか?



「突撃隊」

はい。

ここは、日本かと思うくらい、日本人ばかりでした。

それに、混んでおりまして、小姐の手が足らなかったです。

30分に1度は、お客が入り口のドアを開けてました。

でも、混んでいるので断っているような感じでしたが。


「隊長」

ところで、いくらかかったのか?



「突撃隊」

はい。システムは、

ボトルキープ、5500元。(税別)

テーブルチャージ、1000元。(税別)

飲み放題、2000元。(税別)

但し、飲み放題は2時間の制限あり。税は10%

我々は、飲み放題を選択いたしまして、2200元を支払ってまいりました。領収書もらい忘れたのですが・・


「隊長」

馬鹿か。そんなの個人持ちにきまっとるやろ。



「突撃隊」

はい。失礼しました。


「隊長」

よし、第3報も報告するように!


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